2010年12月20日

FXを少々やってみて共感できた教本

FXの投資活動や自己取引方法を書いているFXトレーダーさんたちは、何か伝えることがぴんとこない。そんな思いをしたことはありませんか。

私もかなりFX関連の本は買いましたが、最初は意味もよくわからなかったり、ただ儲かるものなんだとか、それも大金になるんだという先入観からしか読んでおらず、よく理解しないままFXを行い、やられることも多々ありました。

よく、MACDのゴールデンクロスとかグランドヒルの法則とかありますけど、1つのシグナルとしては確かにそうですが、それに潜んでいる危険性とか、そうなったかに見えたけど、崩れたとか、この形でのシグナルは、あまり強くないとかの説明をしている本は少なかったです。

今日のご紹介する本は、そんなフォローがしっかりされている良心的な価格の、FXのいい本を見つけました。

さすが、田嶋智太郎さん著者の本です。経済アナリストであり、FXストラテジスト
「FXチャートの鉄人」




というのが、素晴らしい。初心者にはわかりにくいチャート分析を、これは、こういう危険があったりすることなどまで解説してくれるからである。

他にもあるかもしれませんが、導き方がちょっと???
でも田嶋智太郎先生の「FXチャートの鉄人」は、完璧な本に近いと考えます。
タグ:FX 本
posted by 脱サラリーマン at 23:26| Comment(0) | FX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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